1535506_384233855051850_1532918789_n

黒い砂漠

Daum Communicationsは、Pearl Abyss開発のMMORPG「黒い砂漠」の2次CBTを4月22日から5月11日まで約3週間進行すると発表した。

テスターの募集は、4月4日から14日深夜まで行われる。テスター当選者は17日に発表される。Daum Communicationsは、今回の2次CBTで約3万人のテスターを募集する予定であり、サーバ環境に応じて予備当選者制度も導入すると伝えた。

既に当選しているFacebook招待クーポン当選者、1次CBT レベル20達成ユーザー、正月GMイベント当選者は、CBT開始日である4月22日の1日目から接続することができる。

全国遠征招待クーポンの場合、CBT開始後、招待クーポンに表示される一次からの接続が可能である。例えば、2日目である場合は4月23日から、3日目である場合は4月24日からCBTに参加することができる方式である。

一般的なテスターの募集に加え、ブログを運営するメンバーが応募することができる100人のレビュアーテスターも募集する。また、テスターに選ばれていないメンバーがPC部屋でプレイできる「黒い砂漠」体験PC部屋募集も一緒に進行される。

全国PC部屋店主誰でも申し込み可能で、合計50箇所のPC部屋を選定する予定だ。2次CBTスケジュールの公開とテスター募集と一緒に、「黒い砂漠」ワールドマップサービスもオープンした。

「黒い砂漠」ワールドマップを使って、黒い砂漠が保有している5つの霊場 ​​と72の拠点ごとの特徴や雰囲気を確認することができる。総240枚を超える最新のスクリーンショットが使用され、CBTからOBTまで体験できるバレエノース、セレンディア、ナイフペオン地域だけでなく、OBT以降披露メディア、バレンシアまでの広大な地域がすべて含まれている。

ゲームサービス本部長は、「コンテンツの深さを加えて、利便性をアップグレードした黒い砂漠の2次CBTが4月22日に開始される」とし、「昨年10月に実施した1次CBTよりもはるかに大規模に行われる2次CBTで多くの関心お願いする」と述べた。

黒い砂漠の2次CBTテスター申し込みは、ホームページで受付中だ。